February 08, 2020

エクステ増毛時間外でも受付します!

By: sima
当店では、営業時間AM9:30~PM6:00となっておりますが、ボリュームエクステ(増毛)のお客様に関しましては営業時間外でも事前にご予約いただければ対応いたしますのでお気軽にご相談下さい。午後8時位までなら対応させていただきます。時間外料金なども頂きませんのでご安心ください。ご予約はフリーダイヤル0800-888-3427まで。

February 08, 2020

◇育毛&発毛コースのご案内◇

By: sima
当店は増毛サロンとして長らくの間、沢山のお客様にご愛顧頂いておりますが、この度新たなメニューとして美容室で気軽に受けれる、そして効果を実感できるヒト肝細胞培養液を使用した新世代の「育毛&発毛」コースを開始することになりました。
ヒト肝細胞培養液の画像です。ヒト肝細胞培養液の使用イメージ
お客様の薄毛・頭皮ダメージの原因を個別カウンセリングにてつきとめ、プロの知識と経験、毛髪科学の観点からアドバイスしていき、毛髪・頭皮の健康状態を劇的に改善していくプログラムです。

無料相談受付中です。
ご予約、お問い合わせ、ご相談はフリーダイヤル0800-888-3427まで。お電話お待ちしております。

February 08, 2020

《最先端の育毛》~ヒト幹細胞培養液とは~

By: sima
今回はその《ヒト幹細胞培養液》について少し詳しくご説明いたします!

ヒト幹細胞培養液

現在では、再生医療や美容などで多くの分野で使われるようになってきました。
実際に医療の現場では、糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞、肝機能障害、腎機能障害、アレルギー障害など様々な病気に対する治療が始まっています。その中でも人から採取した細胞(ヒト幹細胞)から分泌される成分のことを『ヒト幹細胞培養液』と呼びますが、ヒト幹細胞培養液は採取する幹細胞の部位によって呼び方が異なります。

◎皮下脂肪から採取した場合⇒ヒト脂肪幹細胞培養液
◎歯髄から採取した場合⇒ヒト歯髄幹細胞培養液
◎脊髄から採取した場合⇒ヒト脊髄幹細胞培養液

※ 幹細胞の中でも市場には、
以下の順番で由来製品が多く販売されています。
植物由来>動物由来>ヒト由来

今回、当店で使用するのは、日本人ドナーから採取したヒト幹細胞を20 日間かけて培養し、その際に分泌される上質な成分を集めた「ヒト幹細胞培養液」です。(培地期間は、⾧ければ⾧いほど分泌される成分量が増殖するため質の高い(成分濃度の濃い)ヒト幹細胞培養液が生成されます。)

ヒト幹細胞培養液は、当初は医療で使用されたところからスタートし、火傷・皮膚創傷・神経障害性疼痛糖尿病・ED・歯周病・アトピー性皮膚炎・リウマチ・AGA・FAGA・骨の再生など、様々な治療に現在でも活用されています。

そして、上質なヒト幹細胞培養液は現在では一切の副作用が認められていないことからも安全性が高いことで化粧品などの美容商品にも数多く取り入れられています。

美容での効果としてはシミ、しわ、たるみの改善・抗老化・発毛、育毛に非常に有効的な臨床結果が出ていることからも数多くの美容商品に取り入れられているのです。
動物性プラセンタ(豚や馬など)と比べた場合の効果は150 倍と数値が出ているほど美容にとって画期的な新時代の美容アイテムと言えるでしょう。

February 08, 2020

◇ヒト幹細胞培養液の特徴◇

By: sima
ヒト幹細胞培養液の最大の特徴は、失ってしまった細胞を再生したり、減ってしまった細胞量を増殖したりといった万能性が挙げられます。

細胞を活性化するにあたり、細胞にはレセプターと呼ばれる鍵穴とリガンドと言われる鍵が結びつくことで細胞の活性化(再生)が始まります。レセプターは細胞毎によって形が違うので、今までの育毛商品や化粧品では人によって効果にバラつきがあった理由は、この細胞毎に違うレセプターに合う鍵(リガンド)がないと効果を発揮できないのが理由です。

ヒト幹細胞培養液には、鍵穴に合う鍵が揃っていることでほぼ誰にでも効果を発揮することが可能となりました。

February 08, 2020

◆発毛と育毛の違い◆

By: sima
毛穴のない状態から毛穴を再生し産毛を誕生させるまでを表し、皮膚からのアプローチが必要なります。産毛は人間でいう赤子です。発毛では産毛で終了ですので、その後育毛する必要があります。
発毛とは毛穴のない状態から毛穴を再生し産毛を誕生させるまでを表し、皮膚からのアプローチが必要なります。

産毛は人間でいう赤子です。発毛では産毛で終了ですので、その後育毛する必要があります。

発毛のメカニズム
発毛にとって非常に重要なものは、毛包幹細胞と言われる髪の母親です。毛包幹細胞は、バルジ領域と呼ばれるところに存在し特定コラーゲンである、17 型コラーゲンがその存在を維持するために必要となります。

※ バルジ領域とは・・・2000 年に脱毛症治療を研究しているときに発見され、髪組織の解明に大きな役割を果たしました。現在、バルジ領域の解明が進んだことで発毛などの治療に確実性が生まれました。

毛包幹細胞は、髪の卵を排出⇒卵が毛細血管と着床⇒毛母細胞誕生⇒血液から栄養補給し細胞分裂⇒毛として伸びる。というメカニズムで髪の毛は成⾧します。また、生まれたての髪の毛は透明に近い白色です。

※医療機関で行う発毛再生治療では既に99%の発毛が実現されています!!

Newer Items

Older Items

Powered by Nucleus CMS. NucMag skin by WillyP's Nucleus Skins.